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波の音の効果音について

皆さんは、海へ行ったとき、目を閉じ耳を澄ますと聞こえてくる波の音にどういう気持ちになりますか?きっと、心が落ち着き、穏やかな気持ちになる方が多いと思います。

現代はストレス社会と叫ばれていますが、実際の波の音を聞きに海へ行かなくても、波の音の効果音を聞くと心が落ち着きイライラ、ストレスをあまり感じなくなると思います。また、情報過多社会とも言われていますので、インターネットの溢れる情報が脳へ次々と入ってきて、パンク状態の脳にやはりこの波の音の効果音は脳をリラックスする働きがあると思います。

私はこの波の効果音が大好きで、海なし県に住んでいるということもあり、実際なかなか海へ波の音を聞きに行くことができないので、インターネットから波の効果音を見つけ、いつでも聞けるように設定してあります。

波の音の効果音を聞くと、上記に書いた他に潮風、海のにおいも感じることができ、あたかも海にいるような錯覚に襲われることがあります。

波の音の効果音を聞くだけで、精神状態もよくなり、海に行った気になれるなんて、こんな素敵なことってないですよね!
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PCの効果音は印象に残るものが多い

PCには数多くの効果音が設定されていて、たまに音にビックリすることがあります。
いつ効果音が鳴るのか私は一切把握してないので、気が抜いたときに急に音がすると、
何の音だと周囲を見渡してしまうこともしばしあります。

私はPCの機能をすべて使っているわけではないため、
おそらく一度も聞いたことがない効果音もあると思います。
中でも一番印象に残っているのは起動音です。
私が使っているのはWindowsのパソコンなのですが、
一度聞けば忘れることのできない印象深い音なのです。
むしろ私の中ではWindowsといえば、起動音が真っ先に思い浮かぶほどです。

また最近見つけた動画にPCの効果音だけで音楽を作るというものがありました。
効果音をつなげるだけで音楽ができるとは思わず、最近はよくその動画を見ています。
聞き覚えのある効果音が出ると、テンションが上がります。
PCの効果音であるゆえに音は機械的であり、それがまたいい味を出しています。

ゆっくり実況などで使う効果音集

今回はゆっくり実況によく使う効果音を全部集めていました。

まずゆっくり実況とは、ゆっくり実況プレイの脱字タグです。また、ゆっくり声による実況風の解説、演説の動画です。
今回はよく使われる効果音を紹介します。
・[エルシャダイ]指パッチーン 
・エァァァァ 
・骨折音 
・大丈夫だ、問題ない 
・ピー 
・だにぃ 
・だが断る 
・あんまりダァァァ 
・阿部鬼アァァァァァァァ 
・あああん♡足首をくじきました 
・あれは嘘だ 
・コンビニ行ってくるー 
・ダウンタウンガキの使いやあらへんで 笑ってはいけない24時の笑ったときに流れる音 
・ねるねるねーるねのテーレッテレーの音 
・嘘だっ! 
・チーン 
・ふざけるなぁぁぁぁぁ!! 
・ウソダドンドコドーン 
・エンダーイヤーホイットニーヒューストンのI will always love youのサビの一部を作業用にしたもの 
・メタルギアソード スネークの「待たせたな」のセリフ 
・メタルギアソードの驚いたときの効果音
・天空の城のラピュタのムスカのセリフ「見ろ人がゴミのようだ」 
・やろうぶっ殺してやる 
・アーン 
・ワーオ
        などです。

聖闘士星矢というファミコンのゲームの様々な効果音が面白い

ファミコン版の聖闘士星矢のゲームで、主人公達がパンチやキックなどのアクションをする時に実際のパンチを振るう音にそっくりである事が凄いと思いました。
ジャンプをする時は、マリオが飛ぶ時の音に似ていて、可愛らしい効果音を出している事が意外でした。敵に攻撃する時に瞬というキャラクターは鎖で攻撃しますが、鎖が擦れているような効果音が印象的でした。
戦士が戦う時にはパンチやキックの効果音が出たが、キャラクターで繰り出す技の効果音の違いが面白かったです。画面上で戦う時にフラッシュの演出を出しながら何かが爆発した効果音を出したり、鳥類が飛ぶなどの画面上で派手に演出しながら煌びやかな音を出している所が滑稽でした。
キャラクターが他の人と話している時に文章が表示される際、会話をする時の専用の単音が出ます。
ダメージを受けた時や回復をする時の音もはっきりと分かりやすいので、効果音を聞き分けながらゲームを楽しめた事が良かったです。

GREEN DAYS/槇原敬之

現在私は25歳ですが、一番音楽に対して身近な存在であったのはやはり中学と高校の時でありました。
西暦で言いますと2002年~2008年頃でしょうか。

通学の時間を中心に毎日のように聞いていました。
そのような数ある曲の中で私は、「槇原敬之」さんの(GREEN DAYS)に対してとても思い出深いです。

私事ですが、高校時代は野球部に所属しており、丁度この曲は引退間近の曲でしたので思い出もあります。
歌詞自体もいわゆる青春を彷彿させるような内容でしたので自分自身に照らし合わせながら聴いていました。

深いところまで考えると当時はまだ子どもゆえに気づかない部分かも知れませんが、
歌詞を一つずつ読み直すとこれほどまでに自分を投影していたのかと感じてしまうほどでした。

まとめになりますがしばしば昔の曲はいまいちだと言う人が多い現状ではありますが、
私はそうは思いません。
時代の流れは移りゆくもので、偶然この時期にこの曲に出会ってとても素晴らしかったと感じました。
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